ハプニングバー・東京上野『キャッツ愛』をご紹介します!

Honey Trap(ハニートラップ)は上野・御徒町にあるハプニングバーです。
完全な会員制で、心がやすらぐ雰囲気を作り上げている印象がありますね。
会員同士が一期一会を楽しむために、店舗スタッフは徹底してあらゆるケースを想定しサポートしてくれます。
単独でも入店できますし、友達を誘ってもかまいません。気軽に問い合わせて、色々尋ねてみましょう。
店内に入ってからは、いつもより少しだけ自己解放してみてはいかがでしょう?
日常生活の中では体験できないようなハプニングが起こりますから、そのための心づもりが必要だと考えてください。
カウンター席・ボックス席・オープンなスペース・スタンディングスペース・ロッカールームが用意されてますよ。
最大キャパは70名、かなり大きな規模のお店といえるでしょう。ブラウン基調の内装で、会話の妨げにならない音量の音楽を鳴らしています。
これなら初心者でもだいじょうぶ、安心してお店の雰囲気に溶け込めますよね。
【店名】
Honey Trap(ハニートラップ)
【住所】
東京都台東区上野5丁目25-1東成ビルB1階
【電話番号】
03-5826-8799
【営業時間】
13時から翌朝5時まで
【入会金】
単独男性 1000円
カップル 2000円
単独女性 1000円
【入場料】
単独男性 8000円〜15000円
カップル 5000円〜8000円
【公式サイト】
http://www.bar-honeytrap.com/
Honey Trap(ハニートラップ)でのルール
Honey Trap(ハニートラップ)では、会員全員にハプニングを楽しんでもらうために、会員規約を設けています。
これに基づいてルールやマナーが定められ、それを守れない人は店内に入ることが許されません。
ぜひ入店前にしっかり読み込んで、入店当日にトラブルを起こさないよう気をつけましょう。
Honey Trap(ハニートラップ)はお酒を飲むことになるハプニングバーですから、20才未満の人は入店することができません。
法律に反する行為は厳に慎んで、20才になってから会員登録するようにしましょう。
そのためHoney Trap(ハニートラップ)では、入会時や入店時に、健康保険証と顔写真付きの身分証明書を提示しなければいけません。
Honey Trap(ハニートラップ)では、暴力団関係者や、暴力団風な格好をした人の入店を断っています。
暴力団関係者が出入りしているお店に、安心して楽しめるところなどないからです。
また、同じハプニングバーを経営している人、いわゆる同業者の入店は、断られます。
お店のノウハウやイベント企画、それから大切な会員データが盗まれる可能性があるからです。
薬物を利用している人は、店内に入ることができません。
合法ドラッグと呼ばれているものでも、意識が飛んでしまう怖れがあります。
そうなっては、他の会員に迷惑がかかることになります。
そういう配慮のできない人は、Honey Trap(ハニートラップ)では入店を断られてしまいます。
Honey Trap(ハニートラップ)では、売春・買春行為を固く禁じています。
法律違反ですし、そもそもハプニングバーとは、そのようなお店ではありません。
お互いの出会いを大切にする場なのに、お金で体を売り買いするなど、有り得ないことです。
泥酔状態の人も入店できません。
他店で飲んできてから来店しても、酩酊状態なら入店を断られるかもしれません。
泥酔していると他の会員に迷惑な行為をするかもしれないからです。
Honey Trap(ハニートラップ)へ行くときは、飲まずに向かうようにしましょう。
Honey Trap(ハニートラップ)には、ソファーや休憩できるスペースがありますが、そこで寝る目的で入店してはいけません。
仮眠目的ならお店に入ることを止められてしまいますよ。
店内の状況を来店前に電話で問い合わせする人がいるようですが、そのような形で情報を漏らすことはスタッフはしてくれません。
女性の来店が多いかどうかは、あなたが直接確認すべきでしょう。
外国人がHoney Trap(ハニートラップ)を利用するときは、外国人登録証を提示しなければ、店内に入ることは許されていません。



